本館で書いてる小説の外伝です。
見たくなかったらスルーしてください。
「郵便でぇぇぇぇぇぇす!」
「ふぁ〜い」
ここはサメハダ岩(内部)で、私を呼んだのはペリッパー。手紙を持ってきたみたい。
「…どうぞ。」
「お疲れぇ〜」
ばっさばっさ…
「誰からっ?」
「ちょっ…ルン、早いよ反応。。」
「………手紙か。ヒュウ、その手紙貸してくれ。俺が読んでやる。」
「流石、ヨルだな。俺にはとても無理だ…。」
「…リョクから教わったからな。
『チームすたぁの皆様へ。
お元気ですか?ヒュウさん、ルンさん、空さん。
また、新しく入団した子も元気ですか?
私は元気です。そんな事より、あれですね。久しぶりにあなた達の所へ行きますよ。
私は過去の世界に最近来た事がないので、どんな風に変わってるかが楽しみです。
そっちの時間でいうと、大体2分でそっちに着くと思います。
では、後で会いましょう。
トキ』
……誰だ?この超紳士的な奴は。」
「「「!?」」」
「トっ…トキですってぇ!?」
ルンが驚いている…こんなに驚いているルンは初めて見た。
「………嘘だろ?くんのかよ…こっちに………」
そして、空は腰が抜けたらしい。
「は…?この変な手紙を送りつけた奴を知っているのか?」
不自然な手紙だから敵意が芽生えているヨル。
「うん。私も会ったし、敵だったよ。」
とりあえず説明。
「トキっていうのは、あの伝説のポケモン『ディアルガ』の手下だったの。」
「…あのディアルガだとッ!?」
「で、ディアルガに『リョク達を捕まえて処刑しろ。』みたいな事を言われてトキは指示に従った。
でも、私達に逃げられた為ディアルガに捨てられた。」
「…………」
「まぁ、これだけ。」
どんどんどんどんどん!
「ヒュウさん!!!」
「トキ…?だわ。」
「…トキとやらにクレーム言ってやる…どんな手紙書いているんだッ!とな。」
「くッ…ついに来たな。」
「…っ……はい!」
がばッ
「…ってあれ?」
目の前でルンが寝ている。今の時間帯は深夜だった。
「…………悪夢だった…………んだ。………ダークライの影響ね………(苦笑)」
どんだけ年月が過ぎていると思ってるの…!?
ダークライの奴ッ!!!馬鹿馬鹿馬鹿!!!!(本当はダークライのせいではないです。)
どうも、ヘタクソな小説を読んでくれてありがとうございます。
えっとあれですね。多分暇潰しに読んでくれたのだろうなぁ〜って思います。(失礼だッ!
ヨルは鈴蘭の
smeraldoのギャラリーとかに居るリョクの弟っていう事になっています。(昨日、そうなりました。)
だからsmeraldoから来た方または、smeraldoを知ってる方はちょっと
「何でリョクが居るの?」
みたいな事を思った方も居たでしょう。(多分)
あ、ちなみにトキはヨノワールです。
わっふ〜ぃ((
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